HOME >  スタッフ紹介 -スタッフインタビュー-

スタッフ紹介 -スタッフインタビュー-

スタッフ紹介 -スタッフインタビュー-

「全身を診る」という理念のもと、診療・研究に携わっています。

<01>教授 福永 興壱

教授 福永 興壱

患者さんに対する真摯な態度や呼吸器内科を守ろうとする熱意を見て、自分が医師・社会人として働く理想の場所と感じました。

慶應呼吸器内科を選んだ理由をお教えください 当時(約20年前)主任教授もいない10名程度の小さな科でしたが、先輩方の患者さんに対する真摯な態度や呼吸器内科を守ろうとするその熱意を見て、自分が医師・社会 ...

詳細を見る

<02>准教授 安田 浩之

准教授 安田 浩之

呼吸器内科はとても雰囲気が良く、のびのびと臨床・研究に集中できる環境が整っています。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 研修で内科を回ったとき、他の科も考えていましたが、尊敬できる先輩医師たちに巡り会え、呼吸器内科を選びました。また、呼吸器内科には多様な疾患があります。良性疾患も悪性疾患も ...

詳細を見る

<04>講師 鎌田 浩史

講師 鎌田 浩史

最も患者さんの治療に医師として貢献できる分野が呼吸器内科であるという思いに至りました。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 学生時代に呼吸器内科学の講義で呼吸器疾患、とくに急性肺損傷や間質性肺炎に興味を持ちました。内科全般を学んでいた研修医の頃には漠然と将来の内科内での専門として呼吸器内科を選 ...

詳細を見る

<05>講師 寺井 秀樹

講師 寺井 秀樹

臨床で丁寧に個々の症例を診察することで得られたクリニカルクエスチョンに関して、臨床研究や基礎研究といった形で追求していくことのできる体制が、慶應の呼吸器内科には揃っています。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 初期研修終了後、診断学に惹かれて内科医としての道を進むことを決めながらもサブスペシャリティーの選択に悩んでいました。 そのような中、根治が難しい慢性呼吸器疾患の治療にあた ...

詳細を見る

<06>講師 中鉢 正太郎

講師 中鉢 正太郎

医局に所属する先生は優秀で、臨床・研究において意識が高い先生が多く、関連病院の先生含め人柄も最高です。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 病状の重い患者さんを担当した際や、どんなに忙しい時にでも真摯な態度で診療に当たり、呼吸器内科の面白さを教えてくださった先輩方を見てきました。自分もこうなりたい、こんな人と ...

詳細を見る

<07>講師 宮田 純

講師 宮田 純

個々の患者さんにとっての最良の治療を考えることと現在の呼吸器内科学では未解決の問題に取り組むことの両立を目指しています。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 呼吸器内科ではアレルギー、悪性腫瘍、感染症、自己免疫疾患など幅広い疾患を診療します。医師として生涯やりがいのある職場で働きたいと思い、呼吸器内科を選択しました。研修医・専 ...

詳細を見る

<08>講師 加畑 宏樹

講師 加畑 宏樹

呼吸器内科に入ってよかったことは、苦しんでいる患者さんを治し、患者さんと喜びを分かち合えることだと思います。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 私が慶應呼吸器内科を選んだ理由は、呼吸器疾患の中でも様々な専門分野の先生(肺癌、肺炎、喘息、COPD、非結核性抗酸菌症など)が共存し、一人一人の患者さんに対して知恵を出し ...

詳細を見る

<09>助教 正木 克宜

助教 正木 克宜

医局内には呼吸器疾患と周辺領域に関する様々な分野のエキスパートが集まっています。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 慶応呼吸器内科で行っている研究は、基礎研究から臨床研究まで様々ですが、すべての研究は「日常臨床での疑問にどのように答えるか」ということを原点にしています。 慶応呼吸器内科 ...

詳細を見る

<10>助教 扇野 圭子

助教 扇野 圭子

慶應呼吸器内科には、大きな目標に向かって共に歩める最高の仲間がそろっています。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 初期研修中に内科学、特に悪性腫瘍と戦う現場の信念、医師患者関係構築の大切さ、診療の責任と大変さなどに大きな興味を持ち、内科を専攻することを決めました。慶應は歴史的にも内科 ...

詳細を見る

<12>助教 額賀 重成

助教 額賀 重成

慶應呼吸器内科は臨床・研究・教育の3本柱の全てにおいて熱意を持って取り組んでいます。

慶應呼吸器内科を選んだ理由: 私は,慶應義塾大学病院の旧内科専修医プログラムで研修を行っていますが,医師4年目に一般内科医として出向した病院でがん患者さんの主治医を担当し,がん診療の奥深さを感じました ...

詳細を見る


トピックス

  • 同門会(要パスワード)
  • アルバム
  • 寄附講座
  • 患者様へ 臨床研究について

page top


Copyright(c) 2024 Keio University Hospital. All rights reserved.